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2009年ブラックリストNo.1

去年の年末から、うちに泊まっているお客がいる。

日本からダイビングをしにきた日本人二人で、一人一人別の部屋、つまり二部屋でうちで泊まっている。

来る前から何度もメールで色々な確認があったので、そのつどメールでお知らせをし、わざわざ日本からいらしていただけるからと、私も出来る限りの最安値を提示した。

到着してからは毎日ダイビングに通い、ある日は魚を持ってきて刺身で食べたいと言うので、ロビちゃんがさばいてうちのルームサービス用のお皿にきれいに並べておしょうゆを付けてお出しした。もちろん、魚切るだけなんてお金取れないよ、とロビちゃんは無料でサービスしたのだ。

大晦日には空港ホテルのバーに飲みに行きたいというので、空港の島までのフェリーの時刻表を渡し、バーに電話でこれから行きたいんだけどと連絡までして送り出した。帰りは戻ってくるまで私はレセプションでもちろん待っていた。これが大体夜の1時過ぎ。

そのお客さんの一人、中高年の男性が昨日の夕方、私と話がしたいと言うのでなんでしょう、と二人でダイニングテーブルに向かい合って座った。すると彼は「部屋から物がなくなっているんです」と言うではないか。私は一瞬自分の耳を疑った。物がなくなってる?どういこと?すると彼曰く、「昨日ダイビングから戻って来て、ダイビングに使うコンピューターウォッチ(腕時計みたいにはめて深度とか計れる機器)を洗って、その日のダイブの記録をして置いたんですが、今朝探したらない」のだそうだ。それと電子辞書もベッドの上に置いておいたのにもう2日くらい見ていないと言う。それからあさって食べようと思っていたお菓子もないし、飲んだ後も使おうと思っていたミネラルウォーターの空きボトルも捨てられてしまった、と言うのだ。ちょっと待て?あさってのお菓子?なんか変な感じ。たとえば、帰りの飛行機で食べようと思ってたお菓子、とか、明日食べようと思ってたお菓子、とかならまだわかるけど、「あさって」食べようと思ってたお菓子???しかも、ミネラルウォーターの空きボトルが置いてあったら普通捨てるよねえ・・・。「多分いらないと思って捨てられてしまったんだと思います」と彼は言うので、もし捨てられちゃうかな、と思うような物だったら自分のカバンの中に入れておくとかしておけばいいのに???

そしてそのダイビングのコンピューターだけど、彼の言うとおりだとすると、夕方戻って来てそのダイビングコンピューターを洗っておき、夜飲みに出かけている間に盗まれたのだ、と言うけど、その間はもううちではルームボーイは仕事が終わっていていないのだ。うちは従業員も少ないから、ルームボーイはたったの一人。お客様の部屋に入れるのはルームボーイとロビちゃんだけだ。そして彼の言う時間にはルームボーイはもう仕事を終えて帰っていていない。彼らがダイビングから戻ってきたとき、私は友達と紅白を見ていて、呼ばれてレセプションに行き、自分が持っていた空港行きの時刻表を彼に渡し、彼らが18時台のフェリーはもう間に合わないから19時30分のにしよう」と言っていたのでみんなで一緒に時計を見ているのである。それも何度も。なので、時間には絶対の自信がある。その時間にはうちのルームボーイはもういなかったのだ。

ルームボーイがいなかったらじゃあ誰が部屋に入れるのか?それはロビちゃんのみ。なんでかというと、彼らはカギを預けずに空港の島に行ったのである。ということは部屋に入るにはスペアキーを使わなきゃならない。で、私は実はこのスペアキーは一度も使ったことがないので、どのカギがどの階のどの部屋のかはまったく知らないのである。

その日は彼らが飲みから戻ってくるのを私がレセプションで待っていて、ロビちゃんが子供たちと一緒に下の階で寝ていた。悪いけど、私はロビちゃんを200%信用している。第一、二人で多大なる借金をして二人の人生を賭けて(というか子供の人生だって賭かかってるよね!)あんなに苦労してやっと始めたホテルなのに、ロビちゃんがどうしてお客さんの部屋に入る必要がある?しかもダイビングウォッチに電子辞書、いらねーって!

というわけで、私は途中からこのオジサン胡散臭いなと思い始めた。私が夜はルームボーイもいないと話すと、彼はこともなく「じゃあ同じ階に泊まってた人でしょう」。って、じゃああなたは同じ階に泊まってたらどの部屋のカギも開けられるんですかね?と思ったが、その同じ階に泊まっていたお客様だって実はその日出かけていて、彼らが帰ってくるのとほとんど同じ頃の1時過ぎに戻って来て、レセプションで会計をすませていったので、これまた私も時間はばっちり覚えてるんである。そんな短時間にカギのかかっている他の部屋のドアを開けて物色して盗んで自分の部屋に戻れるか?第一日本語・英語電子辞書なんていらないでしょ~。

彼は「とにかく警察を呼んでください。ポリスレポートがあれば保険に入ってるので」ときた。な~んだ、私は納得がいった。日本の海外旅行保険はポリスレポートがあればこちらの申請しただけの金額を簡単に現金でくれるのである。海外で「あれもこれも盗まれた、買った金額はいくらいくら」と言ってポリスがそのままレポートを作ってくれれば日本で全額もらえるので、それが目当てなんだろう、きっと。

途中で下から「どうしたの?」とやってきたロビちゃんが「見つからないなら今からお部屋に行って一緒に探しましょう!」と言ったら、その人はピョンと飛び上がって「いえいえ、全部自分で探しましたから!」と断った。え?なんかこれも変。リゾートで働いていた頃は、お客様が本当に大事な物を失くしたときはお客様ももちろん立会いでスタッフも何人も一緒に手伝ってみんなで探したものなのだ。同じ人が探していると同じ場所を見落とすので違う人が捜索に加わると見つかるのである。お客様だって見つけたいからみんなで大捜索して見つけて一緒に喜んだりしたものなのだ。今まで一緒に探しましょうと言って拒んだ人はいない。「でも、ベッドの隙間とかに落ちてるかもしれません。一緒に探しましょう」と言うと、「いえいえ、ベッドの下も全部僕が自分で探しました!とにかくないんです!」の一点張り。そして「ポリスレポートさえもらえればいいんです、警察を呼んでください」と言う。

その場ではじゃあ警察を呼びましょう、ということで私とロビちゃんが電話をしに階下へ行っている間に彼は自分の部屋に戻ってしまった。私はその場で待ってるものだとばっかり思っていたので、え?!部屋に戻っちゃうの?!と思ったが、まあこちらで警察に連絡した。警察の話では窃盗の疑いがあるなら指紋を取る検査をするとのこと。あの白い粉をふりまいてポンポンするやつだね。で、彼が盗まれたと主張する時間はもう前日の夜なので時間も経っているし、今すぐ検査をしないと明日になったら警察も来ないよ、と言うので、その場ですぐに彼の部屋に電話をした。「今から警察が来れるそうですが」と言うと、「もう疲れているので明日にしてください」と言うではないか。私はちょっと驚いて「でも明日だと警察も来てもらえないかもしれないし、ポリスレポートももらえないかもしれません。今来てもらわないと」と私が言うと、「今疲れて寝てるんです、かんべんしてください、具合悪いんですよ」とすごいぶっきらぼうに言われた。かんべんしてくださいって・・・だって、あなたが欲しいんでしょ?ポリスレポート?かんべんしてくださいってまるで私がディスターブしてるみたいじゃん・・・。

別にそれならうちは何もできないよ、とその昨日はそのままで、彼らは朝何も言わずにダイビングに出かけて行った。そして今日の午後、ダイビングが終わって戻って来て、レセプションに現れ、「バスルームに置いておいたシャンプーがないんです」とまた言うじゃないか!!!これにはたまげた!昨日そんな風に言われたから、今日はカギもレセプションで預からず、ダイビングに行くときに一緒にお持ちくださいと言って持って行ってもらい、こちらもお部屋の掃除もせず一歩も部屋には入らなかったのだ。「今日はお部屋に入ってませんが」と言うと、「そうなんです、掃除してください」と言うではないか。そして「シャンプーはこちらの部屋にはないと聞いていたので日本から4~5本持って来てビニール袋に入れてバスルームに置いておいたんです。もしかしたらゴミとまちがわれて捨てられたんでしょうか」と言う。でも、持ってみて4~5本もある空じゃないシャンプーだったら重さがあるから絶対ゴミと思って捨てたりはいないはずだ。「こちらでも確認しましたが、お部屋の掃除にはルームボーイだけではなくて必ずうちの主人が一緒に入って掃除しております。ルームボーイが一人で何もわからずそこまでやっていることはありません」と言うと、「いえいえ、気づいたのは今日ですが、置いたのは初日なので初日にきっと捨てられているんです!」と力説。でもさあ、初日に置いて今日気がついたんなら、今日まで気がついてなかったわけで、それならどうして初日に捨てられたんだ、と断言できるの?だって、今の今まで気がついてないわけでしょ?「初日だからルームボーイだけだったのかも」ということらしいが、すみません、実は年末からお正月にかけて、うちガラガラなんですね~。うちはリゾートで働いているスタッフの利用が多いので、年末年始はリゾートが忙しくてみんなマーレに来ているヒマなどなくて、実はうちはガラガラなのだ。だから、ルームボーイが掃除するのにも、いちいち全部ロビちゃんがくっついて行けたくらいだったのだ。だから、初日だろうが2日目だろうが、ルームボーイだけで掃除していた日はないのである。つまり、彼が言いたい「ルームボーイが怪しい。もしくは同じ階の人がアヤシイ」というセンはありえないんである。

もしそこがありえないとしたら、後は私とロビちゃんということになる。これはもっとありえない。だって、私たちはこのホテルをやって生きていこうと思っているのに、そんな電子辞書くらいで評判を落とすようなことをするわけがない。第一、お客様の部屋に入って「これいいな」と思っていちいち盗むような人だったらモルディブのリゾートでも、日本のホテルでも、どこでも仕事なんてやっていけないじゃないか。一体誰があなたの「あさって食べようと思ってたお菓子」を食べるのよ?!部屋に入るたびにお客様のもの食べたり持ってったりしないって!ロビちゃんは15年以上リゾートホテルで働いている。私だって実家の商売すら、人さまの物を預かる仕事だ。そんなことしねーよ!言いがかりもはなはだしい。

私は今日レセプションでシャンプーもなくなっていると言われて、キレた。そりゃあそうだ。しかも彼は「じゃあ警察呼んでください」と言うので、「今日になったらもう時間が経ちすぎて警察も来てくれないと昨日お話しましたが」と言うと、「そんな!じゃあポリスレポートはもらえないんですか?!それは困る!」ときた。私は目の横をぴくぴくさせながら、「だから昨日お電話差し上げてそうお伝えしましたが」と言うと「そんなのは聞いてない」と言うではないか。私はマジ切れ一分前で深呼吸して「いいえ、私は自分ではっきり覚えております。これには確固たる自信があります。昨日私は”今警察に来てもらわないとポリスレポートがもらえなくなるかもしれません”とお伝えしたらお客様は”寝てるんだからかんべんしてください”とおっしゃいました」と目ヂカラをこめて言うと、彼は「そうですか?!いや、私も寝入ってすぐだったので・・・」となんだかごにょごにょ言い、「じゃあなんで私が寝てしまってからじゃなくてすぐに呼んでくれなかったんですか?!」と言うのだ。あのね、警察を私は動かせませんよ。勝手に部屋に戻って寝てたのは自分じゃないか。「警察は政府の管轄ですから私が動かしているわけじゃありません。電話して向こうがじゃあ今から行くと言ってきたときにすぐにお客様のお部屋に電話したんです」と言うと、彼は少し考え「警察ってここから近いんですか?」と言う。「一個しかありません」と場所を説明するとじゃあ自分で行くからと私の顔を見て言う。多分、うちが警察を呼びたくなくてこう言ってると思っているのかもしれない。自分で警察に行くと言ったら私がビビるとでも思ったのだろう。いやいや、うちだって来てもらいたいですよ、警察いる前できっちりやってもらいたいから、うちだって電話したけど「そんなに時間が経っちゃってたらもう行かないよ」と言われたのだ。そして彼は今から行ってくるから部屋を掃除しておいてくれと言うではないか。「うちとしましてはこれ以上物を盗られたと言われるのも困りますので、お客様が一緒にいらっしゃるときにお掃除いたします」と言うと、「そんな時間ないですよ、やっておいてくださいよ」ときたもんだ。やだよ、部屋に入ったら絶対また何かなくなったって言うに決まってる。

すると彼は「わかったよ。こんなホテルってわかってたら来なかったよ」と吐き捨てた。私はぶっちんと切れた。「うちも客商売です。お客様は物がなくなっているのを私どもに言う前に他の場所で自分の部屋から盗まれたと言いふらしていらっしゃったのは、もう私の耳に入っています(事実友人からこういう話をしていた、と聞いた)。ここは狭い世界です。私と主人は人生賭けてこのホテルをやっています。はっきり申し上げて悪評を言いふらされるのは営業妨害です。うちもいてもらわなくて結構です。他のホテルにお移りください」もう本当にうちのビルの中でこの人が寝るのもいやで、出て行って欲しい気持ちで私もバシッと言った。すると彼は「そんな時間ありませんよ!もうあさってチェックアウトするんですよ!何言ってるんですか!」と向こうも切れたようす。「時間ありますよ。よろしければ荷造りお手伝いいたしますよ」思いっきり皮肉を込めて言うと、「私は被害者ですよ!?!そんなの、移りませんよ。あ、これランドリーしておいてください」と自分の洗濯物の入ったランドリーバッグを私に差し出すではないか。ちょっとおかしくないか?この人?私は両手を広げて拒むしぐさをして「これ以上何かなくなったと言われるのはこちらも心外ですのでランドリーはできません」と突っぱねた。彼は「あっそう」と言って行ってしまった。

私はもう本当に出て行ってほしい、それだけになった。冗談じゃない!泥棒扱いされて悪評言いふらされてまだうちに泊まってるなんてゾッとする。もう、今までの日数分きっちり払ってもらって出て行ってほしい。新年早々本当に嫌な気分でいっぱいだけど、でもホテルをやっていくならきっとこういうことは立ち向かわなきゃならないんだろうと思う。

今彼は外に出かけて行ったきり、まだ帰ってこない。同行しているもう一部屋の人はさっき戻ってきてもうお部屋にいる。どうやらそのお客様は知らなかったようすで、さっきの私との言い合いを見て「どうしたんですか?」とオジサンに聞いている声が聞こえた。もう、そのオジサンがたとえば「こんな状況になったんだから宿泊料を安くしろ」とか言ってきても、ビタ一文安くしてやんない!今日までの宿泊料はさっきプリントアウトして準備万端、もし払わないって言ったら、そこでもう警察を呼ぶ!これは違う物件だから警察は来てくれるしね。負けるもんかあ~~~!!!

次の報告乞うご期待!

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コメント

ヒロコさん、あけましておめでとうございます。

ちょっと~!!!今日の日記を読んで私まで腹が立ちました!! 怒!!!

なんなんでしょうか!そのおっさん! その人と何かやり取りする際は録音しておいた方がいいんじゃないのかしら? ipotのi talkで録音できるよ! お貸ししますよ。

そういうセコイ人は捕まった方がいいのよね。日本が不況のせいでそういうことするってこと?でもそうなら旅行なんて来なければいいのにね。仮に失くしてしまったとしたら本当は見つけたいはず。今ここで。だって、海外で必要なものばかりですものね。ダイブコンピューターだって、マーレでは機材込みでダイビングが出来るから(無料)自分の物がなくても困ってないからそんなこと言うのかしら?! 

私も経営者ではないけど、ここのゲストハウスを手伝ったりして気が付いたのは、日本からくる人の方が悪質な言いがかりが多いんです。悲しいことに。
純粋にモルディブを楽しんでいらっしゃる方や、出張で来る方もいますけど。マーレは決して物価も安くないし、赤字ぎりぎりの値段にしても、値段にケチをつける人や、ドルとルフィアのレートは定額なので、決められたレートで計算しているのにぼったくっている、などと言ってきた人もいました。

幸い、うちは部屋数も少ないのですぐに埋まってしまいますが、そういう人は本当に来なくてもいいって感じですよね。ホテルは小さくても大きくても、マーレでもリゾートでも経営する方はみんなリピーターになってもらうことや紹介してもらうために必死に頑張っているんですよね。

そういう人の気持ちを踏みにじるような言いがかりは人として腐ってます。がんばれ!クローバー!

投稿: saki | 2009年1月 3日 (土) 03時24分

うわぁ〜〜〜〜最悪ですね(-.-) お疲れさまです。

同じ日本人として恥ずかしいですね。その人、英語でうまくやり取りできないから、日本語が通じるホテルばかり泊まってる可能性はありますよね?

年末年始、ヒロコさんとこに行こうかな?と考えてたけど、サーチャージが高くて諦めたんです。でももし行ってたら、その人と一緒だったのかも…と思うと怖い。ヒロコさんの代わりに私が殴ってそうです(笑) 

携帯から引き込まれながら読んじゃいましたよー!続き楽しみしています。負けないで頑張ってください!エイエイオー!!

投稿: ちょし | 2009年1月 3日 (土) 03時31分

Sakiさん~!

なんか、Sakiさんのコメント読んだら涙が出た・・・。ほんと。どうもありがとう。応援してもらってる気持ちがすっごくうれしいです。
ほんとにね、なんでモルディブまで来てあんなに文句ばっかりでひどいんだろう???全然楽しくないよね。i talk、録音できるんだ~!いいね!ありがとう。でも大丈夫、明日オジサン出て行きます。さっきまた対決したよ。ほんと、デスクの下にでもボタンを付けてこういう人が来たらポチっと録音できるようなシステム、欲しいね!マジで思った、今日。Sakiさんのところもそういう経験あるんだね~。こういう人がいると、他の純粋に楽しみに来てくれてる日本の人たちが迷惑だよね。もう、ほんとにビックリしました。
でも、こんなオジサンに負けない!クローバー、がんばるよ~!


ちょしさん~!

おお、携帯からこんな長い文を・・・すみません~。読むの大変ですよね~。あはは~!私の代わりになんて殴っちゃダメですってば!でもきっとうちが新しいホテルだから来たんだと思います。今までもあちこちでやってるだろうから、新しいところは必ずトライしてると思うんですよね。一度やったらそのホテルでは多分ブラックリストに乗ると思うし、本人も同じホテルで何度もやりにくいでしょうからね。応援、ありがとうございます。ほんとに、うれしいです(涙)!がんばるよ~!

投稿: ヒロコ | 2009年1月 3日 (土) 06時53分

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