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コンタクトの長い道のり

先日ここに力作を書いたらポチッと一瞬で消えてしまって・・・しばらく書く気がぷしゅ~っと抜けちゃったんだけどそろそろいけるかな・・・と。

書いたのは、コンタクトの話。モルディブに住んでいた頃も、コンタクトレンズがなくなっちゃったときにアメリカの会社からネットで購入したことが数回あった。そして今年に入ってからも残りが少なくなり、まだ日本に帰る予定もないため同じ会社でまたネットで買うことにした。モルディブにいた頃はソフトコンタクトレンズの乱視入りというのが売ってなかったので、どうやっても手に入れるのが不可能だったけど、コロンボではちゃんと手に入るらしい。でもちょっと高いって噂を聞いたんだよね。そのアメリカの会社のHPに久しぶりに行ってみると、私が日本で買って使っていたブランドの最新のコンタクトが商品にラインアップされていた。(以前はなかった)。しかも60ドル以上お買い上げで送料が50ドル割引になると書いてある。やったー!どうせ6ヶ月分くらい買うから絶対60ドル以上になるわけで、送料が安くなるのはとてもうれしい。実際申し込んでみるとアメリカからコロンボまで送ってもらうのに送料は割引してもらってたったの19ドルになった。レンズ自体の料金も日本で買っていたのと大して変わらない。それで6ヶ月分買えて家まで送ってもらえるんだからラッキー!と思って即購入した。

その会社からメールの明細が来て、7~12日くらいで届きます、と書いてあった。しかして・・・。待てど暮らせどその荷物がやってこない・・・。まあ、スリランカだし、と思って信望強く待ってみたけど2週間を過ぎてもまったく来る気配がない(-_-;)3週間が過ぎたときに「やっぱりおかしいかも・・・」と思ってその会社に「荷物がどこまで届いているかトレースできませんか?」とメールを出してみた。すると・・・。

「まだお手元に届いてなかったんですか?!申しわけありません!それではすぐにご注文と同じものを無料で再送いたします!」と大変慌てた丁寧なメールが来た。おお~よかった(^-^;)もしかして荷物はどこかに吸い込まれてしまったのかもしれないけど(会社から購入したからきっと箱に”コンタクト”と書いてあるんだろうね。経験的にあからさまに中身がわかる箱だと盗まれやすい)、同じものを無料で送ってくれるんだから良心的な会社だ~♪と喜んでまたその第二の荷物の到着を待つことにした。第二の荷物は「速達で出しましたので4日ほどで到着します」とメールに書いてあった。

そして・・・この4日を過ぎてもまたもや何も来ない・・・。うーん・・・どうしたもんだろう・・・。コンタクト、と書いてある会社の箱の上から何か違う紙で包んだりして送ってくださいって言おうか・・・と考えていた頃、やっとこさ通知が来た。

通知?(-_-;)

通知を届けてくれたバイク便のお兄ちゃんは紙を指差して「この電話番号に電話して」と言う。取りに行かなきゃならないのかな?と思いつつそこに電話をしてみると、それはFedexの番号でとてもちゃきちゃきした声のお姉さんが出た。「私が担当のディルハです!お荷物を受けとるためには書類を提出してもらう必要があります」と言う。なんだかわからず聞いてみると、私の荷物は今度はカスタム、つまり税関で止められているらしい。中身がコンタクトレンズなので受け取るには輸入目的の商品ではなく個人使用だ、という「薬品・化粧品受け取り証明」なるものが必要なのだそうだ。それは保健所でもらえると彼女が言うので仕方なく保健所に出かけた。

このへんのくだりは以前ブログにも書いたけど、その書類は保健所の建物ではなく、「薬品・化粧品受け取り証明ビル」というそのまんまの建物gがべつにあったのだ。でも書類の管轄は「保健所」になっているので、ディルハは保健所のビルでもらえるものだと思っているらしい。炎天下の中、その受け取り証明を出してくれるビルを探し、その証明をもらうために今度は眼科医の処方箋が必要だと言われ、その足で眼科に行くと眼科の先生が「コンタクト屋さんで処方箋もらってきてくれたらそれ見て書くんだけど」と言われてあやうくもう一枚書類が増えることになるところだったりした。さすがに「先生はドクターなんだから書けますよ、書いてください」とおだててなんとか書いてもらった(^-^;)大体なんで医者がコンタクト屋の処方箋を写すのか微妙に不思議なんだけど、もう深く突っ込まないことにした。それとその証明書を「ください!」という意思を伝えるための私の嘆願書も書かなきゃならなくて、嘆願書も書いて一緒に提出した。それでも「じゃあ月曜日に証明書取りに来て」と言われて行ってみると「まだえらい人がサインしてないからまた午後来て」と言われたりして何度も足を運んでやーーーっと受け取り証明書を発行してもらった。

さあ、これで全部の書類がそろったのでそれらを持ってFedexのオフィスへ。ディルハはいなかったんだけど、きちんと提出してお願いして帰ってきた。すると数日後、ディルハから連絡があって、カスタムが荷物の中に箱がいくつ入ってるか確認したいから、ちゃんと箱の数を明記したその会社からの請求書を送ってくれと言ってきた。なんだよもーと思いつつ、アメリカのコンタクト会社にメールをして箱の数を記入した請求書をメールしてもらうように頼んだ。

アメリカの会社ではまたもや私がまだ荷物を受け取れていないことにビックリし、すぐに請求書を添付してくれた。私がこれをディルハに転送。さあ、大丈夫だろう。と連絡を待っていると・・・。

信じられないメールが返信されてきた。ディルハが言うには、カスタムがこの請求書を却下したらしい。というのも、荷物を開けて確認したところ、箱は24個入っているのに、請求書には12個と書かれている。しかもその箱にはレンズが30と書いてある。請求書と違う」ということなのらしい。そこで箱の正確な数とレンズの枚数とを明記した会社のロゴがきちんと入っている請求書をもう一度出してもらって再送するように、とのことだった。

さて。

みなさん。

ここで私はブチ切れた(`◇´*)

あんなに後から後からあれがいる、これがいると言われて文句言わずに集めて提出したのに最後に却下するとはなにごとか!提出したのだってきちんと会社のロゴが入ってる正規の請求書だったのだ!請求書に書いてあるのは確かに12個だが、そこにはちゃんと右目12箱、左目12箱と書いてあるのだ!!!12+12=24じゃ!!!I HAVE 2 EYES!!!英語をしっかり読めこのたわけ!!!とほんとにそのまま思いっきりメールに書いた。大体これは一日使い捨てタイプで1箱の中には1ヶ月分30枚が入っているのだ。コロンボにだって同じような他社の一日使い捨てタイプは売っているのだ、わからんかったらちったー自分で調べろ!レンズ30枚というのはそういう意味だ!ボケ!

と書き、ディルハには「あなたのせいじゃないからあなたに怒っても仕方ないことはわかってるつもりなんだけどあまりにも頭に来たから」と一応追記しておいた。でも受け取れないと困るので会社宛てにももう一通メールを書き、「カスタムから請求書が却下されたのでまた必要です。箱の数とレンズの数をもう一度アホでもわかるように明記して会社のロゴをつけて送ってください」とお願いした。

するとアメリカ側が「そんな風にお客様がカスタムと不快なやりとりをしなければならない状況を考え、この問題に対する新しいチームを作りました。ヒロコさんがもうカスタムとやり合わなくていいようにいま対応策を考えております」という返事がやってきた。ほほー・・・対策ってなにするつもりなのかな・・・。

そんなことを考えていたら、すぐにディルハから電話がかかってきた。「もう一枚請求書を提出しなくてもなんとかカスタムクリアーできそうです。関税は少し払ってもらわなきゃなりませんが、とりあえずオフィスまで来てもらえますか?今日は私いますので」と言う。そこで早速Fedexオフィスに向かうことにした。

Fedexオフィスでちょっと待っていると、奥から女性が出てきた「あなたがヒロコね?」と私に手を指しだした。おお~ディルハ~!私は声の調子と話し方から勝手におばちゃんだと思っていたんだけど、彼女は私よりもぜんぜん若いはきはきした女性だったヽ(´▽`)/初めて会ったけど、一緒にカスタムと戦っている共のような気分だ。ディルハは「なんとかなりそうなんです。だから彼らの気が変わらないうちにすませちゃいたいんです」と言った。そしてPCを操作しながら「ヒロコの最後のメールよかったわ~すっごい怒ってるのが伝わってきて!」と笑った。「あのメールを読んでね、カスタムの担当の人になによりも最優先でお願いします、って私も頼んだのよ」と言った。なるほど、それで急展開したのか~。やっぱり自分の気持ちを正直に書いた方がいいこともあるんだね。

関税は11275ルピー。大体日本円で1万円くらい。まあ、安くはないけど普通に郵便局に届いたら、購入値段の33%の税金を課せられるそうで、そうなると28000ルピーくらいになっちゃうのでそれよりはぜんぜんマシだ(゚ー゚;)大体個人使用なのになんでそんなに高いんだよー!と思うけど、この国では車の関税なんて購入価格の200%を支払わなければならないのでとんでもない関税国なのだ。言ってもどうにもならないのだ・・・。最近車の関税が少し安くなったって噂を聞いたけど本当かな・・・。

というわけで、喜んで1万円を支払った。ディルハは「とにかく今のうちにカスタムクリアーしてくるから、できたら明日届けます」と言ってくれた。

そして次の日。

家までやってきたコンタクトレンズヽ(´▽`)/

やっと届いたよ~!もうFedexの速達だったはずなのにここまでおよそ2ヶ月!長かったー!もうコンタクトは途中で持ってたのが全部なくなっちゃって高いと評判のをコロンボでちょびちょび買ってしのいでいたのだ~~~!ああ~よかった。

そして数日前この話が消えちゃったからガッカリしたけど、実は後日談ができたので消えちゃってて正解だったのかもしれない。そのアメリカの会社に「やっと受け取れたからもう心配無用です」、というメールをしたら、請求書を送ったり色々しててくれた担当の人が「今回の不快なカスタムとのやりとりと、大幅な受け取りの遅れ、関税の支払いを考慮してヒロコさんの料金から10%割引いたします。その分はご返金しますので銀行口座かカード会社とご確認ください」というメールをもらったのだ。

スゴイo(*^▽^*)o本当に良心的な会社だー!なんだか苦労も報われた気がするよ!それにしても、今回のことでスリランカのカスタムは手強いということがよーくわかった。今までモルディブに送ってもらってたときは関税も払わされたことなかったし(個人使用目的だからと言えばわかってもらえる)、こんな大幅に遅れることもなかった。これからはマーレのロビちゃんのところに送ってもらってロビちゃんに持ってきてもらうことにしよう。と、真面目に決意した。

さーここでナゾです!最初の消えた荷物はどこ行ったんでしょーねー?!

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コメント

消えたコンタクトはたぶん今ごろ誰かの目玉に入ってると思います(^_^;

貧しい国では外国製品イコール贅沢品というくくりになるから関税もめちゃくちゃかかるし、ナーバスになりますよね。今では信じられない話ですが、私が初めて海外旅行したときには、ドイツ製の万年筆に「これは日本で購入して日本で関税を払った個人使用の品です」って書類をつけて出国しないと帰国したときに空港の税関で止められますって言われてしみじみ記入したものですから、日本だってそんなもんだったのですよ。ぶーぶー言わなくなったのはバブル以降のここ数年ってことなんですね。
荷物の蒸発は、悲しい話ですが日常茶飯事というか、それで役人がうるおってるようなところがありますし、ある意味お金を出してもモノがないから買えないという国ではみんな欲しがるのは無理ないですね。てか、後進国に住みながらも果敢にコンタクトレンズを郵送ゲットして使用して暮らしているヒロコさんのファイティングスピリッツの方に脱帽ですよ。私だったら早々にあきらめます(^_^;

海外で暮らすと、自分にとってどうしても譲れないもの、絶対に必要なものがよくわかりますよね。

投稿: 辰巳 | 2011年4月 8日 (金) 03時47分

辰巳さん~!

いやもう~今ここに書いたコメントも消えましたよ!まったく困ったもんです。最近ちょっとシステムを変えたらネット接続がブチブチ切れるようになっちゃってね~。
それにしても久々のファイティングでしたよ!いやあ、ここはとにかく暑いからメガネをかけてると汗ですべって落ちてくるんですよ。すっごく不便です。なのでいつかレーシックを受けて近視を治してコンタクトのいらない目玉にしようかな~と真剣に思ってるよ。これからもコンタクトを買い続けていくのが思いやられる・・・。
でも本当に良心的な会社でよかった!この前読んだ「ユダヤ人大富豪のおしえ」という本に「物があふれている今だからこそ、人は喜びにお金を払う」って書いてあって、まさにそのととおりだなあと思いましたです。こういう風によくしてくれるとまた次もここから買おう、って気になるもんね。
それにしても日本でもちょっと前まではそんなだったんだね~驚き。そんなにたくさん取った関税はどこに吸い込まれちゃうんでしょうね?後進国では手順をきちんと踏んでもどうにもならなかったりすることがわりと日常なので、そこからの手腕が問われますね。今回相談したスリランカ人女性は「そういうときは役人の前でちょっと泣くと案外やってくれるわよ」と言ってました。アホや!しかしすばらしく役に立ちそうなアドバイスです。私は簡単に泣けるので次書類を全部出してもダメなときはぜひやってみようかと思います(^^)やれやれです。

投稿: ヒロコ | 2011年4月 8日 (金) 13時16分

モルディブ政府がツナ缶60万個日本に送ってくれるって。
旦那様にありがとうとお伝えください。

日本には届くことは間違いないだろうが、被災者の元に速やかに届くかどうかが心配です。この辺は日本の役人も臨機応変ってのが苦手で。。。横流しとかはないけど倉庫に眠ったままにならないといいなぁ。

投稿: JJ | 2011年4月10日 (日) 01時57分

JJさん~!

ありがとうございます。モルディブのツナ缶はハウスクローバーからも寄付しました。ほんのちょっとだけど・・・。ツナ缶のケースと、義援金を少しロビちゃんが持って行ってくれました。ロビちゃんが行ったとき、ぜんぜん名前も聞いたことのない会社がポンと1千万くらい寄付したそうで、すごいビックリしてました。モルディブみたいに小さな世界だと成功してる会社は大体みんな知ってるんだよね。そんな無名の会社でも1千万、そしてリゾートは軒並み多額の義援金を出してくれたのだそうですが、それがきちんと届くかが私も不安です・・・。なんかモルディブ政府に吸い込まれちゃいそうで・・・。ロビちゃんの実家の島が津波でやられたとき、支援物資は届いたけど義援金は島民に1円も渡ってません。日本からも他の国々からもたくさん義援金が集まったのに、です。そしていまだに島民全員仮設住宅生活です。うわさではやっと政府が島民用の住宅建築に着手したそうですが・・・遅すぎですよね。

投稿: ヒロコ | 2011年4月10日 (日) 20時51分

あはは
すごい苦労!!!
日本でもコンタクト買うの眼科にいって。。。とか面倒と思っていたが、比じゃないね。

って、消えたのがまたひろこちゃんに届くのかと思ったよ。。
で、一回の値段で倍もらえた、ちゃんちゃん!!!なんて

投稿: りこ | 2011年4月11日 (月) 17時45分

りこちゃん~!

うふふ~りこちゃんいいカンしてる~♪ただで届いたわけじゃないけど、アメリカに送り返してくれって言ったんだけどそれもできないって言われて結局私が郵便局で27000ルピーの関税を払って受け取ったんだよ~。本当にそれしか方法がなかった。でも考えてみたら2回分のお金で買うよりは安くなった!ちゃんちゃん!!というわけで全部私の目玉に入ります~(^^)

投稿: ヒロコ | 2011年4月12日 (火) 02時39分

いや〜、お疲れ様でした。結局得して良かったね!でも届くまで高いのを買ってたわけだし、届くまでの心労、徒労を思うto
そのくらいのいいことは無いとね〜。私もずっとコンタクトだったからわかるけど、後進国(スリランカってどの位置づけなのかよくわかんないけど、、、)なんかではコンタクトっていいのが無かったり、あっても高かったり、、、レーシックお勧めします!!!!!!

投稿: みき | 2011年5月 7日 (土) 22時56分

みきちゃん~!

ほんとに疲れたよ~!結果的にはメデタシメデタシでよかったけどさ~。スリランカはやっぱりまだ後進国って位置づけなんだろうなあ~コンタクトは色々そろってるけど、やっぱり高いね。私が普段使ってる種類もないし。でもワンデイアキュビューがあるだけでも驚いたよ!都会だ!って思った。ははは。でもそのアキュビューは日本からの輸入品で日本語で全部書いてある箱で、高かった。そりゃそうだね。レーシック、ほんとにやりたいよー!実はこの前、スリランカの病院でもレーシックをやってるってことを雑誌で読んでさ。でもコロンボってどうなんだろう???その雑誌では結構宣伝してたけどねえ。ちと怖かったりします。日本なら安心かなー。でも高いかなー。でもやりたいよ~!

投稿: ヒロコ | 2011年5月10日 (火) 01時04分

バンコクでもレーシック、お勧めだよ〜!1日目眼検診(3時間ぐらい)、2日目レーシック(2時間弱くらい。手術自体は片目30秒とか)、3日目術後チェック(1時間くらい)でできたよ。1ヶ月後に再チェックもあったけどね。日本もいま安くなってきているらしいけど、バンコクなら近いし、症例数多いからわりと安心。20万円くらいでした。私は、カンボジア時代に周りで3人やった人がいて、みんなに進められました。、そのうちのひとり、日本でレーシックを受けた子が、今後一生コンタクトを買い続けた時の値段を計算したら、レーシック受けた方が安かったというのを聞いて決心しました。洗浄の煩わしさや、旅行の荷物になること、夜そのまま寝れないとかそんなこんなからの解放は素晴らしいよ!することになったらいつでも聞いて!

投稿: miki | 2011年5月16日 (月) 22時32分

mikiちゃん~!

そうなんだよね~やった人はみんなよかった!って言って勧めてくれる。私の周りの人は今のところ100%だよ!やって失敗したとか、具合悪くなったとかって人は聞いたことない。それにそうやって「一生コンタクトを買い続ける」ことは私もよく考えるよ。安くないコンタクト使ってるしさ、私は一日使い捨てだから洗浄とかはしてないんだけど、結局はずしたあとのメガネも必要だからコンタクト&メガネ代なんだよね。メガネは長持ちするけどそれでも壊れたりするし、高い品物だしさ。レーシック、そういうのすべてから解放されるってすばらしいよねえ。やっぱり本格的に考えてみようかしらん・・・。

投稿: ヒロコ | 2011年5月17日 (火) 02時58分

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